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| このムービーをお待ちいただいておりましたスキ者の皆様、お待たせしました!この変態どもっ!と思わず抱きしめたくなようなスノーボーダーのムービーです!前作『TECHNICOLOUR』は、チャールズ & レイ・イームズのフィルムのような60-70年代風テイストのムービーでしたが、『MONTEVIDEO』は、ファミコン、MTV、怪獣映画、雪男、極彩色ファッション、ちょいダサPOPミュージックなど、80’Sアイコンが詰め込まれた固定概念などハナからないフリースタイルムービーです!80’Sギミックが強烈なのにも関わらず、パートを持つライダー達の個性を引き出しているから不思議。朝イチのディープ・パウダー、KYLEとBRETTのかなり小さいほのぼのロード・ギャップ、OMATICを巧みに操るNICK VISCONTI、PAT LYNCH(SIGNAL)のベアー・マウンテン・パークライドなど、大仰でないアイディア豊富な等身大のリアル・スノーボード・ライフを届けてくれます。最初に見たときの衝撃もさることながら、二回目以降に見たときの発見が楽しい作品ですよ。 |
| DVD |
\3,990 |
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| MGMTのイカしたサウンドを使ったティーザーがキョーレツに良かったあのムービーです!!数多いるスノーボード・フィルムメーカーの中でも卓越したセンスが光るオータムラインシネマ。確かなブランドのみがスポンサーについていることでも分かる通り、明らかに他ムービーとは違って目線でムービー作りがななされている。60〜70年代のTV番組のカラーアニメーションのフィーリングをイメージした斬新なモーショングラフィック、アーティスティクなデザインのカラフルショットがマット・ハマーらシグナルチームと共に旅した日本、韓国のツアーを彩る。日本の映像がこんなにも新鮮に見えることに驚きを感じることでしょう。スノーボードのみならず、映画と音楽が大好きな方におすすめの一本。ちなみに制作のアダム・ポーターは『確かにオレ達のムービーはスノーボードムービーのインディー・ジョーンズじゃないないかもしれない。けどアダム・サンドラーの「YOU DON’T MESS WITH THE ZOHAN」のようなものだよ。』と言っている。アダム・サンドラーに例えるところも面白いが、「TECHNICOLOUR」は、一度見たら忘れてしまうような大作よりも、中身の濃い記憶に残るムービーなのだ。 |
| DVD |
\3,780 |
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[スノーボード] THIS IS FOR EVERYONE
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| 「スノーボード・ムービーは人に恐怖を与えたり、人をスーパースターに祭り上げたりするものではなく、ライドに行けない時も、スノーボーディングを楽しむためのもの」、という信念を持って製作された「THIS IS FOR EVERYONE」は、カメラレンズの外、太陽の下へ我々を連れ出してくれる。観るたびに自分もライディングに行きたくなる、そんな「みんなのための」スノーボード・ムービー。 |
| DVD |
\3,885 |
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[スノーボード] Never Felt Better
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| 今は知らない人も、すぐ知るようになるであろうというのがAutumn Line Cinema。古株、新顔、ビッグ・ライダー、スノーモービル、へとへとのフィルマーもカメラマン、そして良き仲間たちを一同に集め、その目を通してスノーボーディングを示そうと奮闘。このシーズン、彼らが経験した「楽しさ」を観てほしい。フィルマーとライダーと、そのほか多くの面々がHardwireやNeoproto、Animatic等々の実力派グループから参加する複合チーム、Autumn Line Cinema。 |
| DVD |
\3,885 |
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